
[建築と暮らしの手作りモダン]
「アントニン&ノエミ・レーモンド」展が9月15日〜10月21日、
鎌倉の神奈川県立近代美術館で開催されます。
レーモンドの弟子であった「増沢洵」の建築作品として、最小限住居(増沢自邸1952)、コアのあるH氏の住まい(1953)、新宿風月堂(1955)の3作品も同時に紹介されます。
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